博多大吉 国内4例目の奇病保持者だった 尿管結石が治らず精密検査しついに判明

【スポンサーリンク】




尿管結石はよく耳にする病気ですが、こんなこともあるんですね。生まれつきの奇形って意外と本人も気づいていないことも多いです。どこかに不調があって検査してみたら生まれつきのものだったって。生活上さしたる問題がないと検査もしないしね。
手術ですぐ戻せたって今回のは良かったよね。長年悩んできたって、お医者さんもねじれてるなんて想定していないから通常の治療でやってきていたんだろうけど、痛みの伴う病気だもんね。もっと早くわかってはしかったろうなーと思います。

Yahooニュースより引用です。
yjimage (3).jpeg


 漫才コンビ、博多華丸・大吉の大吉が29日、日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」に出演し、日本で4例目の奇病の保持者だったことを明かした。

番組では病気の話題になり、大吉は「ずっと尿管結石を患っていた。何回治療しても痛みが治まらない」と話した。大吉は「ものすごい精密検査をしたら、生まれつき尿管がねじれていたことが分かった」と明かすと共演者から驚きの声が上がった。24歳のころだったという。

 大吉は「日本で4例目の奇病やったらしくて担当医がめっちゃテンション上がってました」と振り返り、医師が「発表していい?」と聞いてきたので「どうぞどうぞ」と許可した。ねじれは手術してすぐ治ったという。




【スポンサーリンク】



この記事へのコメント